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13使徒アルデア 暗示メモ「精霊は精霊の言葉で」 [暗示メモ]

13使徒アルデア 暗示メモ「精霊は精霊の言葉で」

相手のや自分の好き嫌いは上下はなく精霊の言葉は精霊の言語でしか更新できない。
つまりその人の個性はその人の個性でしか更新できない。その人の作品の良さである好き嫌いに上下はなくその人の好さがあったとしてもその人の好さに上下や順位はない。
イナゴ料理などは習性や生き方で身についた好き嫌いでありそのイナゴ料理に正当なパラメーターなどはなく、誰もがそのイナゴ料理を軽蔑や崇めることはない好き嫌いに上下はない論証


妄想とは自我の脳内の話の事であり精霊の世界で精霊の言葉により発しないと英語や中国語で日本人の絵に話しかけているその言葉は脳内の言葉であり自我の精霊には届いていない、現実の発言は精霊には妄想である。
精霊は負のない暗示メモにて会話し正の会話しか聞かない

とある脳内で妄想というかなにか別世界と現実をリンクしている妄想が自分にはあるのだけど
その妄想の世界と現実の住人がそれを知っていてその世界の事を悪く言ったりして不快にするという被害妄想に陥った時に考える暗示メモなんですが。

これはおかしいと思うんですね何か情報媒体があってその話や情報を皆が見て分かってて初めてそのことについて言えるわけで誰も自分しか知らないはずなんですけどね。

これは何か誰かの不自然な言動により思ってしまう妄想みたいな世界なんですが。現実に自分を困らせているのは仕方がないと。
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