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モンジャンコロシアムルール [モンジャンコロシアムルール]

モンジャンコロシアム  


まず要る物
1. モンジャンカード(100枚)
2. ボスカードとアサシンカード(二種類15枚)
3. ステータスボード(ステータスを表すA4紙)4枚
4. サイコロ一個
5. おはじき一人三個(全部で12個)
6. エキストラカード(9枚以上)
7. タフネスカード(6枚以上

・プレイ人数2人~4人

ゲームの概要

・ステータスボードにマナと言う活動源となるカードを置き
そのマナの枚数分だけ防御と攻撃にカードを置けるまたは他のカードも
マナの条件が揃っていると置ける。

・その置かれたカードとバトルカードで攻撃して相手の防御を全てゼロにすると勝ち
三人四人バトルなら最後に生き残った者が勝ち。

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オーソドックスルールとエキストラルール

・モンジャンコロシアムは大きく分けて二つのルールで遊べる
一つは簡単なオーソドックスルール。

・もう一つは少し複雑なエキストラルールの2種類、エキストラルールはオーソドックスルールに少しルールを追加した形になり、先にオーソドックスルールを覚えればよい。


Ⅰ基本ルール


【ゲームの進行】編集ターンとバトルターンが有る

・最初に束から十枚カードを配る

・編集ターン  
編集ターンにマナに一枚攻撃か防御に一枚置ける
ボスカードとアサシンカードの召喚もこのターンに行う

・バトルターン
バトルターンはステータスボードに配置したカードで相手を攻撃するターンで
バトルスキルと言う攻撃を補佐する魔法をこのターンで使用する

この様に編集ターン→バトルターン→編集ターンと続く

―――――――――――――――――――――――――
【カードの場の配置】

・モンジャンカードの束をプレイする場の真ん中に置き

・ボスカードとアサシンカードの束をその隣に置く

・サイコロとおはじきも出して置いておく

ステータスボードをプレイヤーの近くに置く
説明用1 必要品.jpg



【カードの設定】(初心者用)
・強さは1~16、多いほど強い

・モンジャンカードには2種類あり
数字とモンスターの絵が書かれ五種類の色分けがされた数字カード
もう一つは
モンスターの絵と文書と五種類の色分けされたバトルカードがある

・数字カードは主に数字によって強さが表され数字5なら5の攻撃力
数字12なら12の防御力になる

・モンジャンカードに五種類の色分けされた属性がある
モンジャンカードは全て五種類に属性が分かれ
赤が火属性、青が水属性、茶色が地属性、黄色が風属性、灰色が無属性である

・バトルカードは攻撃時に補助効果がある
例えばデストロイ+8は防御に使えたり攻撃に使えたりする

・戦闘で補助効果があるのは一部だけでそれ以外はマナとしか使えない
バトルカードで戦闘に使えるのは+8や+3などの数式が書かれた物か
キルと言う相手攻撃カードを一枚破壊する効果だけである
説明用2 バトルカード.jpg


・ボスカードとアサシンカードの2種類が混在したボスアサカードがある
マナを三枚でボスアサカードの束から一枚カードをめくれ戦闘できる。
ボスアサカードは色んなルールが記載されているが無視して強さの数字だけが
戦闘に使われるだけである、強さ22なら攻撃力22となる
説明用3 ボスアサカード.jpg


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【ステータスボード】

この詳細は後で説明する。

・マナと攻撃と防御が表される紙のボード
 一番したがマナの欄、真ん中が防御、いちばん上が攻撃の欄、攻撃力が決まる。


ドラつかとイリウス イメージ1.jpg
バトルカードもマナとして置ける

・攻撃の欄の「最大6」などは文字通り6以下の数字カードしか置けない
防御欄に一枚置けばその数字の数だけ防御欄の数字の上におはじきを置く

・マナ欄(上から三つ目)
マナに置かれた数字の数の多さで戦闘での攻撃をする順番が決まる
マナに数字の多い数で有るほど速く動ける

・攻撃欄(上から一つ目)
攻撃力を表す、戦闘で数字の数だけ相手の防御の数を減らせる
最大値以上は置けない

・防御欄(上から二つ目)
プレイヤーのヒットポイントを表す、ゲーム開始時に真ん中の防御欄に
一枚数字カードを置きそこがやられるとゲームオーバーになる
両サイドにマナを置き
両サイドにも数字カードを防御欄に置いて敗北を避けよう

ステータスボードのルール


・最初は真ん中にカードを置く
そして最初のターンはまず好きなカードをステータスボードの
真ん中の防御の欄に置かなくてはいけない、真ん中の防御の欄だけマナ無しで置ける。
防御の欄に置いたら必ずおはじきをライフ数の上に置く。
攻撃カードに置かれた数字の数で攻撃力が決まり防御カードに置かれた数字の数で
防御のライフポイントが決まる

・マナの置き方
、マナに一枚置くと置いたマナと同属性の数字カードが防御か攻撃に置ける。
マナ二枚だと攻撃か防御に2か所に数字カードを置ける。
例1
ステータスボード試作品2.jpg
例2
モンジャン対戦風景2.jpg

・ボスカードとアサシンカードを召喚する
マナカードを三枚でボスアサカード(ボスカードとアサシンカードの束)を
ドローでき一ターンだけ攻撃カードとして出せる。
ボスアサカードはステータスボードの外側に置いてバトルターンを待つ
バトル後に使用したマナは一枚だけ残してゲームを完了する
つまり召喚できるのはマナ三枚必要だが捨てるのはマナ一枚だけ残すルール

・召喚した後にマナは一枚だけ残して後は捨てる、捨てるカードは自由。
マナ五枚とその縦一列に攻撃も防御もまだ置かれていなければ
ボスアサカードから引いて出てきたカードをそこに永続召喚できる。
これも召喚した後マナ一枚残して捨てる

・永続召喚されたカードは防御と攻撃がカードに記載された強さに反映され
防御に強さ分だけライフメーターにおはじきを置く(強さ22などの防御は16ポイントとなる16以上は無い)
説明用4 ボスアサカード.jpg



・召喚するカードは必ずしも見せなくても良く
マナやボスアサカードやタフネスカードやエキストラカードなど素早さやスキルを隠すために
裏を向けてセットでもよい。追記

【ステータスボードに真ん中左右に記載された特殊能力】
ステータスボードの左と右の防御の欄に特殊効果が書かれている

これは列に置かれた防御カードのライフがゼロになると使えるスキルと言う効果で、
ピンチになればなるほど最大二種類のスキルがある
左に書かれた特殊能力が使いたかったら左のライフが
ゼロになると使える。

全詳細は一番下に書いてある。

【ステータスボードのスキルとは】
スキルには編集スキルとバトルスキルがある

・編集スキルは編集ターンの時に行え

・バトルスキルはバトルターンの時に行える。

・編集スキルとバトルスキルは一ターンに一回しかできない追記
一編集ターンに一回の編集スキルしか使えなくて、一バトルターンに一回のバトルスキルしか使えない。

・左欄、編集スキル 「対AG迎撃レーザー」 (編集ターンスキル)、編集ターン時にサイコロで1,2,3が出たら防御2回復

・右欄、編集スキル、「グラビィティーフィールド」 サイコロで1,2,3,4が出たらもう一度ドローできる、などが有る

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【編集ターン】




・上記のとおり編集ターンに出来る事は

・最初に束からカードを一枚引ける

・カードをマナに一枚カードを置け攻撃か防御の欄にカードを一枚置ける

・又ボスアサカードも一枚召喚できる
合計3枚のカードをボードに置く事ができる。

・またステータスボードの編集スキルをこのターンで使える事ができ
忘れずにスキルを行おう。

・編集作業が終われば掛け声で「エンド」と終わりの合図を言う
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【バトルターン】

・編集ターンで召喚した攻撃カードやボスアサカードでターゲットを決めて
一斉に攻撃する


①バトルターンになったらマナに置かれた数字カードで
いちばん多い数がある人から攻撃できる。


・バトルターンになると順番ずつ攻撃していきマナがいちばん少ない数の人が最後となる
またマナが同数の場合ステータスボードの右下に書かれた優先度と言う数値が有り
その数値が少ないほど先制攻撃が出来る。
説明用5 素早さ対決.jpg

・バトルカードがマナの時バトルカードはゼロと等しい効果で素早さとして遅い 追記

②受ける側は相手の攻撃のダメージをガードする自分のカードを選べる
攻撃する相手を選んだら、選ばれた相手はその攻撃をする人の攻撃カードの一枚一枚を
自分のステータスボードに並んだカードでガードするカードを自由に選べます。

・例えば相手の攻撃5をこちらの左列の防御で受けたり。
又は相手の攻撃をこちらの攻撃カードで受けたりできる。
攻撃カードで受ける場合受けた攻撃カードは一回の攻撃で無くなる

・ボスアサカードの1ターン召喚したカードはガードできない。
説明用6 ガード選択.jpg


③バトルカードを使う
バトルターンでバトルカードを好きなタイミングに出せる、+8や+3やキルなどを
好きなタイミングで出して攻撃や防御する。(バトルカードのルールが書いてある
コロシアム版ルールカードを見てプレイする。)
説明用7 魔法カード.jpg



④オーソドックスルールの場合のバトルカードの能力

・キル 相手の攻撃カードを一枚破壊する

・+3と+8と+6と+7は攻撃に追加ダメージとして添えたり
防御の回復に使ったりできる。

・上記以外のバトルカードは能力はただのマナとして機能する。

⑤防御がゼロになると
・真ん中の防御カードがゼロになら無ければゲームを続行できます。

・ゼロになると編集ターン初めのドローを三枚出来ます最初だけ。

・ゼロになると置かれているマナを裏向けにして次から全属性のマナ「エレメンツ」としてプレイできます
エレメンツの上に新たにマナを置いても良いし、またエレメンツで攻撃カードを
召喚しても良い

・一度ゼロになるともう一回防御カードを置く事は出来ない
ボスアサカードで消費する時、エレメンツ二枚と普通のマナ一枚の内
一番底にあるエレメンツだけ残します、それは今までと同じです。
説明用8 防御が0になると.jpg

―――――――――――――――――――――――――――
Ⅱエキストラルール



・エキストラルールは主に二種類のカードが追加するだけです
そのカードとは「エキストラカード」と「タフネスカード」です。
この2種類を作りモンジャンカード(100枚)に混ぜます。

・まずこちらがエキストラカード

(図)
エキストラカードから説明します
エキストラカードは攻撃もでき回復もできスキルもできる優秀なカードです、
それを召喚するには次のようになっております。

説明用 エキストラカード.jpg
①召喚条件で左右の列が一致すれば召喚出来ます。

②召喚条件のマナの数字が一致で召喚出来ます

③攻撃力です、防御力の回復値です(防御カードの記載されている数字以上回復できる16以下)

④マナ解放、召喚後ステータスボードに置いてあるマナを捨てて出来るスキルの事です
主に背景の青いラベルがバトルスキル 薄い黄色のラベルが編集スキルです

⑤エキストラカードの編集スキルとバトルスキルですこのカードを召喚出来たらできます

⑥魔法 召喚せずともできる編集スキルとバトルスキルです使用すると無くなります。

⑦エキストラカードは一枚しか場に召喚出来ません。


二列の属性が一致して召喚

・まず左下の①は召喚条件が書かれています
左が灰色の無属性で右が水色の水属性を表したパネルと文書があり
つまりステータスボードのマナの属性の並びがこの上記と
一致すれば召喚出来ます。

ですから左の列に無属性のマナが置かれ
真ん中の列に水属性が置かれたステータスボード。

説明用9 エキストラ召喚条件1.jpg
この一パターンだけでも一致すれば召喚できるのです



数字一致召喚


説明用10 召喚条件がくるう2.jpg
・更に左下の「マナ6,7,8で召喚」
これはマナ欄に置く数字カードの数字が
6か又は7か8なら一つでも合えば召喚できると言う設定です

・召喚条件であるマナの配置が変わるとそのカードは死んでしまいます。

・二列のマナが一致して召喚された場合そのマナの属性の種類が変わらなければ
マナを置き続けても大丈夫です。

・二列のマナの属性が変わる場合だめです。

・防御のライフがゼロになって置かれていたマナを裏にした全属性のマナは
エキストラカードの召喚条件になりませんので注意してください。
つまりエキストラカードは死んでしまいます。

・数字が一致して召喚された場合でも召喚条件の数字の一致したカードを
上から別のカードを載せたり又は消費して無くなった場合
エキストラカードは死んでしまいます。

・攻撃カードの様に攻撃をガードできますが、ガードできるのは一回だけです

・エキストラカードを置く場所は自由です、相手にどんなカードか分からない様に裏を向けて置きましょう。追記

・エキストラカードがバトルターンに攻撃したり、編集ターンにスキルを使う場合表を向けて提示する。追記

【補足1】編集スキルとバトルスキルは一ターンに一回しかできない
一編集ターンに一回の編集スキルしか使えなくて、一バトルターンに一回のバトルスキルしか使えない。

【補足2】マナ解放と書かれたマナ消費にはある一定のルールがある。

ルール1:それはマナ消費の場合、マナを捨てる時エレメンツ以外はマナを消費できる様になっており、マナ解放などマナ消費は普通のマナなら最後の一枚も消費する。

例えばマナ2枚置かれた時次のマナ解放などマナ消費の場合どうなるか。
 
 マナ消費3枚の場合:マナの数が足りず効果発動不可
 マナ消費2枚の場合:マナ二枚とも消費して効果発動、そのマナの欄には何も残らない。
 マナ消費1枚の場合:マナ一枚消費して、そのマナの欄に一枚残った状態。


ルール2:エレメンツの上に有るマナが有る場合、最後のエレメンツ一枚残しその効果を発動できる。

例えばエレメンツ一枚の上に二枚マナが置かれていた時次のマナ消費の場合どうなるか。
 
 マナ消費3枚の場合:マナを二枚捨てただけで効果発動可能
 マナ消費2枚の場合:マナを二枚捨てただけで効果発動可能
 マナ消費1枚の場合:マナを一枚捨てただけで効果発動可能


例2 エレメンツ一枚の上に一枚マナが置かれていた時次のマナ消費の場合どうなるか。
 
 マナ消費3枚の場合:マナの数が足りない為に効果発動できない
 マナ消費2枚の場合:マナを一枚捨てただけで効果発動可能
 マナ消費1枚の場合:マナを一枚捨てただけで効果発動可能(二枚に同じ)



※ボスアサカードの場合マナの最後の一枚は残す事になってる。


タフネスカード

主に攻撃カードの上位版です、攻撃力が高く色んな攻撃ができます。


説明用 タフネスカード.jpg

①召喚するのに必要なマナの枚数です
マナを消費して召喚します。(固まった一列のマナから取る)
マナが最後の一枚になった場合、マナをそれ以上捨てませんマナは必ず一枚残す。
召喚する列がエレメンツの場合、一枚のエレメンツを残して後は捨てます
ですからマナ四枚消費で召喚する場合「四枚マナが溜まれば一枚だけエレメンツを残し
後の三枚を捨てます。」(追記)

②攻撃力です

③召喚後に出来るバトルスキルと編集スキルです。


④編集スキルですが召喚せずともできるスキルです
このカードではエキストラカードのジャバウォックが有れば好きなマナ一枚捨てて
召喚出来ます。

【補足1】攻撃カードと同じで一回だけ敵の攻撃をガードできます。

【補足2】何ターンもずっと使用できます。

【補足3】編集スキルとバトルスキルは一ターンに一回しかできない

【補足4】タフネスカードは攻撃欄にしか置けません

【補足5】タフネスカードの召喚する場所は攻撃欄ならどこに置いても自由です。
必ずしもマナを消費した列に置かなくてはならない訳ではありません。

一編集ターンに一回の編集スキルしか使えなくて、一バトルターンに一回のバトルスキルしか使えない。



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【ステータスボードの作成事項と種類】




ステータスボードは一枚一枚個性が有りデザインも違ってくるそれでは紹介



ボード名「フレヘイムの煉獄山
【デザイン】フレヘルム極レアバージョンのミニとリアルのフレヘイムの画像を合わせた
背景で、厳ついハングドルなどがミニ化して登場します。

ステータスボード紙試作.jpg
左上攻撃 最大4|真ん中上攻撃 最大6|右上攻撃 最大5

左、バトルスキル 「地獄の復活儀式」自分か誰かの防御カードのライフがゼロになると
ゼロになったすぐに一の攻撃力の攻撃カードとして召喚できる、
カードは裏返しにして攻撃欄の上に置く最大四枚まで召喚できる 

右 バトルスキル 「怒りの炎」自分より早い相手が攻撃してきたら、
サイコロを振り1、2、3が出たら相手の全ての攻撃を一枚の攻撃カードに受けさせる事が出来る。
注意(調整中)

優先度40(優先度はマナの欄右下に記載)
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ボード名「リョウコのアトリエ
【デザイン】イメージデザインはリョウコが研究室に籠っていて
ヨンム部隊と仲良くしている様子がうかがえるそんなデザインです。



左上攻撃 最大6|真ん中上攻撃 最大5|右上攻撃 最大6

左 編集スキル 「ティーパーティー」バトルカードを一枚の手持ちカードと引き換えに拾える
最大三回まで

右 編集スキル 「リサイクル活動」アサシンカードを一ターン召喚したときサイコロの1,2,3,4が出たら
次のバトルターンでも再使用できる、その回数は最大1回まで

優先度30
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ボード名「マナステーション
【デザイン】武装輸送船 ジャバゥウォックの上から見下ろした図で
ドット絵っぽくってポップアート見たいです
おまけにミニのシク部隊が周りに飛んでます。



左上、最大攻撃6|真ん中上、4|右上、6


 左、編集スキル 「対AG迎撃レーザー」 (編集ターンスキル)、編集ターン時にサイコロで1,2,3が出たら防御2回復


 右、編集スキル、「グラビィティーフィールド」 サイコロで1,2,3,4が出たらもう一度ドローできる


優先度20
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ボード名「ハイスピード ハンターズ
【デザイン】モンスターハンターのプレイ画像見たいな背景に
ミニのキノアースやハンターが戦っています。ポップアートぽくする



左上攻撃 最大4|真ん中上 最大5|右上 最大7

左、バトルターンスキル、「一夜城」 自分より遅い相手に攻撃を受ける場合サイコロ1か2が出たら
一度だけ好きなカードの攻撃を無効

右、バトルターンスキル、「ドラゴントラップ」 自分より遅い相手に攻撃を受ける場合サイコロ1,2,3が出たら
一回だけ相手から受けたダメージの半分を返す(ダメージ数が割り切れなければ1引いて割る)


オリジナルのステータスボードを考えても構いますレッツプレイ!


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対戦用公式ルール【後手側、後だし編集ターン】
モンジャンコロシアムのシステムを改善します。
対戦時などの編集ターンに同時に編集ターンをするルールがありますが、他の別のルールも設置します。
その編集ターンが同タイミングの通常ルールでも良いです。

そして新たに導入するのが「後手側、後だし編集ターン」です。

まず最初の一ターン目の編集ターンはいつも通り同時に編集をします。
そして、前のバトルターンで素早さで先手を取った人がその先手を取ったバトルターン後に順番に先に編集ターンをするという順番づつの編集ターンをします、しかしそこでBターンで先手が先に編集してまだ戦わずに次に前のBターンで後手だった人が編集ターンをします。

こうすることにより、あいまいさをなくしより後手側が有利になり先手が正義をなくします。

AとBの二人がプレイする

①1ターン目の編集ターン=A、B両者同時に編集ターンをする

②1ターン目のバトルターン=A先手、B後手

③2ターン目の編集ターン=前回のBターンで先手のAが先に束からドローして編集ターンをする、次に後手だったBが編集ターンをする

④2ターン目のバトルターン=B先手(素早さで先制した)、A後手

⑤3ターン目の編集ターン=前回のバトルターンで先制したBが先に編集ターンする。次にAが編集ターンする。

以上


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